子育てママのための家づくり

親子が家の中で密接にコミュニケーションを図れる時期は、赤ちゃん~小学校低学年の約10年ほどと限られています。短い期間ではありますが、親子でとるコミュニケーションは子どもの心の安定に大きな役割を果たし心の成長を促す大切な時期でもあります。

現代社会では子どもが家の中で遊ぶことが多くなり、よりふれあえる時間が増えたことはお子様の心の成長にとって大きく 影響します。
住宅において成長していくお子様に合わせた空間づくりはより良いコミュニケーションづくりの第一歩、そんな子ども目線で考えた成長する家づくりをエコ・トップの家はお手伝いします。

『子どもにとって安心・安全』  『伸び伸び、とすごせる空間』 『子どもと毎日向き合うママにとっても安らげる』
『本当の意味で健やかに伸びやかに育てるために必要な親子のコミュニケーションをはぐくむことができる』

こんなことが実現できる家を私たちは 子育てにやさしい家だと考えています。

子どもが小さいうちは遊び場や勉強スペースが家族の気配を感じられる場所にある事が大切です。部屋に閉じこもらないで、常に家族とコミュニケーションをとりながら遊んだり、勉強したり。子ども部屋が孤立した位置に無いなど、間取りの工夫も大切です。

子どもをいつも身近に感じられる家が、子育てには大切です。ママはLDKのどこにいても、家族が何をしているか何となくわかる家が良いですね。さらにIHクッキングヒーターなら火を使わないので、安心です。

うっかり整理し忘れていると、どんどんたまってしまう子どもの「作品」たち。二度と陽の目を見ない押入れにしまいこんでしまうのはかわいそう。指定席を決めてあげて、思いきりほめてあげる機会にすれば、子どもも大喜びです。

トイレトレーニングは2~3歳ぐらいの子どもをもつママの最大関心事の1つ。上手にできるようになるまでは、子どもと一緒にトイレです。回数も多く、充分な広さが確保されていることで、ママのストレスも軽減されます。

今は大きく部屋として使っていても、将来的に個を主張してくる年代になったときには仕切りが欲しくなってくるもの。スライドドアや間仕切り家具などで将来的に子ども部屋を独立させることが可能な間取りにしておくことも大切です。子どもたちもやがて小学生─中学生へと成長。それぞれの年代に応じた住まいを計画しましょう。

0~4歳児のいるママを対象にした調査では、約半分の子どもが、何らかのアレルギーが疑われる状態であるという結果が出ています。小さい子どもは大人よりも弱い存在です。建材や生活水から見直し、子どもの健康を考えた空間づくりが必要です。

子どもが小さなうちは、ママは一時も子どもから目を離せないもの。ママが居る時間が長いキッチンから子どもの様子が一目でわかる事はとても大切。できれば振り返らずに子供を見ることができる対面式がベストです。

子どもの洗濯物はとにかく数が多い。1日に何回も洗濯機を回すこともしばしば。雨の日が続くと大変なことになってしまいます。

小さい子どもにトイレでの粗相は付き物。浴室・洗面所が近いとそんなときもすぐに対応できて便利。

バルコニーの手すりもできれば120cm以上の高さ、室外機置き場が手すり近くに来ないようにする等、転落しないような工夫が必要です。

リビング一体型のウッドデッキやアウトドアリビング等があれば、ホームパーティなども楽しめ、居心地の良いリビングになります。

ルミナスの15プランは「子育てにやさしい住まい」としてミキハウス子育て 総研の認定を受けました。

お子様をすこやかに育てるための家「ルミナス」は、子育てしやすい設備や工夫がいっぱいです。

●子育て世代のお悩みをひとつひとつ解決し、予算・デザイン・間取り・敷地から自由にお選び頂けます。
●セルローズファイバー、オール電化は標準仕様です。
●全てのプランを掲載したカタログをご用意しております。詳しくはお問い合わせくださいませ。

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